2018年ブログでの目標を書いてみた 本は年間150冊読みたいね

明けましておめでとうございます。

幾つか記事を書いてますが、レビュー系以外にもたまには言葉を綴りたいと思います。

年始なので私も目標を色々と考えました。

このブログに関する目標はこんな感じでやっていきます。

スポンサーリンク

2018年のマイステ的な目標

・本を年間150冊
・映画を月5本
・洋楽ライブに積極的に参加

本を年間150冊読む

例年大体120冊くらいなんですが、去年は結構厚めの本とあまり合わない作品を無理やり読んだおかげで、停滞期が結構やってきました。

今年は月平均10冊以上をある程度目標にして色んなジャンルを網羅していきたいです。

合わないなら合わないで、タイミングを改めて次々とシフトする。

読むジャンルを広げる

もう少し色んな知識を得たいので、売れてる本は色々と取り入れていきたい。

世間のニーズを知るには、発行部数は関係してると思うのでその辺りのニーズも取り込んで知識を広めたいですね。

特に今まであまり読んでなかった、偉人達の言葉は手をつけたいです。

あとは歴史の勉強もしたいので、歴史系の小説も面白いの見つけたい。

読んだ事ない作者を中心に小説も幅を広げる感じで、海外のミステリーももう少し網羅したい。

漫画も開拓して読む

最近漫画を取り込めてないので、新規で少しは開拓したい。

上の150冊とは別で、100冊くらいは漫画読みたいですね。

これは完全に隙間時間で考えます。

レビュー記事も増やしたい

読んだ本の中で特別面白かったものはレビューを書いてますが、大体3~5冊に1作品なのでもう少し増やしたいです。

書く事で、忘れにくくなるので、一石二鳥なんですよ。

特にアクセスの多い、東野圭吾さん関連は、出来れば全作品をリライトして網羅できたら良いですね。

今年は、好きな作家のアクセス面をもっと強くしたい。

ついでにもっと表現力を磨いて、質を上げたいけど難しいよね・・・。

読書はもっと知識を取り入れたい

結局は知識を広げる為の読書をもっとしたいわけです。

人生の限られた時間で、少しでも多くの人の言葉を取り入れる事で、自分の成長スピードを上げていきたい。

その為にはまだまだ本の量が足りません。

今年もできる限り本を読みたいです。

映画を月5本観る

文字は好きなんですが、座って映像を観るのは凄く苦手になってきて、普段テレビを見る習慣が無くなってきたので映画も結構観なくなりました。

ちょっと今年は気分を変えて、週1本の月5本程度の作品は観たいなと思います

一応映画の感想も書いてるブログなので、増やしたいです。

海外ドラマもバリエーション増やしたい

海外ドラマはハマった時は凄い観てたんですが、長すぎるのが続かないんですよね。

まともに観たのが、

・ホワイトカラー

・プリズンブレイク

・ウォーキングデッド

・ブレイキング・バッド

・メンタリスト

・NCIS

この辺は作品を観つくした感じがあります。

・ゴシップガール

・スーパーナチュラル

・リベンジ

・ボーンズ

・フリンジ

・LOST

・24

この辺りは離脱組。なかなか続かないんですよね。

途中で飽きる作品が多いので、せめて5までに終わって欲しいと思う。

それでも、今年は再びチャレンジして何本か観たいなと思います

洋楽のライブに積極的に行く

これは去年から引き続きですが、洋楽ライブはもっと沢山行きたいですね。

チェスターの事を思うと、観れなくなる後悔だけは無くしたい。

人生何があるか分からないので、今を生きたいと思う

フェス以外でも、単独は積極的に行こう。

まぁ10年も邦楽ロックのライブやフェスに行きまくって、かなり邦楽バンドのマンネリ感と世代交代に飽きが入りましたからね。

良い時期なので、もう少し客が落ち着いて、大人な洋楽シーンを楽しみたい。

特に日本の洋楽離れは凄いので、ブログを通して1人でも多くの人に良いバンドを紹介したいです。

洋楽バンドの幅を広げる

正直もっと世界のバンドを知りたい。

世界の音楽を聴きたい。

こんな想いを持ってるので、ストリーミングを活用しながら日本に来ない様なバンドをもっと見つけて行きたいね。

海外のフェスのラインナップ見ながら、バンド探すのも面白いもんね。

まとめ:今年も楽しく好きな事やりたい

結局毎年の様に同じだけど、自分の好きな事を沢山楽しみたいです。

後悔しない人生。後悔しない様に楽しんで生きて行きたいです。

誰の為に生きるよりも、自分が楽しく生きるのが最優先です。

関連記事

2017年に読んだ本96冊全て紹介 冬休み・お正月休みにおすすめ
2017年もたくさん本を読みました。 今回は今年読んだ本を全てまとめて紹介したいと思います。 本はいつ読んでも出...

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする