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「誰がアパレルを殺すのか 」を読んだ感想 もう業界の常識は通用しない時代

「誰がアパレルを殺すのか 」を読んだ感想 もう業界の常識は通用しない時代

SNSで芸能人より芸能人の短パン社長の投稿でも話題となってた本「誰がアパレルを殺すのか」を読みました。アパレル業界とは全くの異世界で仕事をしていますが、これは日本の企業全体に言える危機感が漂っている話が現在進行形で起こってます。ぜひこれを読んで同じ過ちを犯さない為にも行動を起こしましょう。それでは感想をどうぞ。

Kindle paperwhiteは紙より読みやすいのだ!快適すぎるメリットを紹介

Kindle paperwhiteは紙より読みやすいのだ!快適すぎるメリットを紹介

キンドル買ったよ!興味はあったんだけなかなか踏み出せなかった電子書籍への道。Amazonのプライム会員になったのをきっかけになんと7000円引きと言う超お得な機会を経て、遂に購入してしまったんですよ。一生本は買い続けると思ってたのにKindle使ってみると便利すぎたので、私と同じ想いの方にも後悔しないようにお勧めポイントを紹介します。

原田マハ「本日は、お日柄もよく」小説を読んだ感想 言葉の力は世界を変える

原田マハ「本日は、お日柄もよく」小説を読んだ感想 言葉の力は世界を変える

タイトルと表紙が色んな所で印象に残ってた作品。原田マハさんの「本日は、お日柄もよく」を読みました。著書の作品は初めて読むし、全く本書に対する知識も無いまま読みましたが、結果オーライの大感動の1冊でした。これはぜひ沢山の方に読んで欲しいと思う言葉が沢山の本なので感想をどうぞ。

堀江貴文「好きなことだけで生きていく」感想レビュー 本当にその仕事楽しいの?

堀江貴文「好きなことだけで生きていく」感想レビュー 本当にその仕事楽しいの?

先日の「多動力」(レビューはこちら)にに続き感銘を受けたホリエモンの新刊を読みました。人間生きていくうえで一生共にしないといけないのが仕事。悩みもストレスも尽きない一番の事だと思います。好きな事だけやって生きていく堀江さん流の後悔しない働き方の決定版と書かれた本書もとても素晴らしかったので感想をどうぞ。

堀江貴文「多動力」感想レビュー 若い内にこれを知ると楽になるよ

堀江貴文「多動力」感想レビュー 若い内にこれを知ると楽になるよ

SNSで話題になってたホリエモンの最新本「多動力」を読みました。ITの話題と共に一時代を気づいた天才カリスマ経営者であり、今や色んな分野に進出し肩書きだらけの著者の考えと言うものが晒された本書。1400円でこんなに得した気分になったのが久しぶりなので感想を書いておすすめします。

池井戸潤「アキラとあきら」感想 今までの集大成な感動の長編物語 ドラマ化決定!

池井戸潤「アキラとあきら」感想 今までの集大成な感動の長編物語 ドラマ化決定!

池井戸潤さんの待望の新作「アキラとあきら」はなんといきなり文庫で登場。しかも、700ページの長編小説でタイトルも興味深いような平仮名と片仮名。WOWOWでドラマ化も決定しているようなので、いつもの様に感動させてくれるのでしょうか?と期待して読み始めましたよ。感想と評価をどうぞ。

朝井リョウ「桐島、部活やめるってよ」青春小説を読んだ感想レビュー・ネタバレ

朝井リョウ「桐島、部活やめるってよ」青春小説を読んだ感想レビュー・ネタバレ

朝井リョウさんの「桐島、部活やめるってよ」を読了しました。朝井さんの作品は「何者」「スペードの3」「もういちど生まれる」「少女は卒業しない」に次いで5作目。今回もものの見事なストーリーに思春期の学生たちの見事な表現力に脱帽しました。

朝井リョウ「もういちど生まれる」感想レビュー あの頃に戻りたいと思った瞬間

朝井リョウ「もういちど生まれる」感想レビュー あの頃に戻りたいと思った瞬間

最近惹かれまくってる朝井リョウの1冊を読みました。辻村深月さん読んだ時も思ったけど、自分と感性の近い人書く文章を読むと共感できたり、納得できたりする事が非常に多い。自分では言葉に出来なかった事をすんなりと見事なまでの文章で表現してくれるので本当に羨ましい才能です。

東野圭吾2017年 [本気でおすすめベスト10]をランキングで紹介 白夜行・手紙・悪意・幻夜

東野圭吾2017年 [本気でおすすめベスト10]をランキングで紹介 白夜行・手紙・悪意・幻夜

東野圭吾を全作品網羅した大ファンの私の選ぶベスト10をご紹介します。いやー!悩みますよね。名作が多すぎてあれこれ考える。理系に本格に社会派にファンタジーとなんでも名作になる作者の力があれば何でも書けちゃいますから。そんな中でも選りすぐりな作品を感想を含めて並べてみましたのでどうぞ。

ツタヤ図書館(岡山県高梁図書館)に訪問!スタバ併設の近代的空間

ツタヤ図書館(岡山県高梁図書館)に訪問!スタバ併設の近代的空間

GW出掛けたついでに行ってみたかった岡山県高梁市にある蔦谷(ツタヤ)図書館に行ってきました。ツタヤが運営するとても素敵な空間の図書館で、隣にはスタバがあって自由に売り物の本まで読めるんですよ。これ一体どうなってんの?思う位最高の空間だったので詳しくご紹介。

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