2020年に読んだ本31冊全て紹介[おすすめ読書・感想]3/31更新

 

2020年に読んだ本を紹介するコーナーです。

今年読んだ本をリアルタイムに更新しますので、今読んでる本や気になる本などの感想を参考にしてください。

読書記録と感想をどうぞ。

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2020年に読んだ本を全て紹介[おすすめ読書・感想]

ミッドナイト・バス

あらすじ
故郷に戻り、深夜バスの運転手として働く利一。子供たちも独立し、恋人との将来を考え始めた矢先、バスに乗車してきたのは、16年前に別れた妻だった。会社を辞めた長男、結婚と仕事で揺れる長女。人生の岐路で、忘れていた傷と向き合う家族たち。バスの乗客の人間模様を絡めながら、家族の再出発を描いた感動長篇。

評価 6/10 

新潟と東京を舞台に夜行バスの運転手を中心とした家族の物語。

2ヶ月前からちょこちょこ読んでましたが、ようやく読了。

ちょっと長い中だるみで進みませんでしたが、読了後の気分としては程よい爽快感。

家族と言う集合体を噛み締めながら考えさせられる作品です。

 

medium 霊媒探偵城塚翡翠

あらすじ
推理作家として難事件を解決してきた香月史郎【こうげつしろう】は、心に傷を負った女性、城塚翡翠【じょうづかひすい】と出逢う。彼女は霊媒であり、死者の言葉を伝えることができる。しかし、そこに証拠能力はなく、香月は霊視と論理の力を組み合わせながら、事件に立ち向かわなくてはならない。一方、巷では姿なき連続殺人鬼が人々を脅かしていた。一切の証拠を残さない殺人鬼を追い詰めることができるとすれば、それは翡翠の力のみ。だが、殺人鬼の魔手は密かに彼女へと迫っていた――。

評価 8/10

このミス2020の大賞という事で、期待感高まりまくって読みましたが、本当に面白いミステリー小説。

どんでん返しのネタバレ感は、相当匂ってましたがそこを裏切る怒涛の推理劇が最高。

ミステリーも進化してるなと思う、今の人も昔の人も楽しめる作品でした。

 

もっと幸せに働こう 持たざる者に贈る新しい仕事術

評価 6/10

ファッションブロガーであり、メンズバイヤーであり、ファッション系インフルエンサーのMBさんのビジネス本です。

MBさんは本当に大好きで、常にブログやSNSをチェックしてるのですが、ファッションのロジックだけじゃなくビジネス論も突き詰めていて面白い。

独自の手法で成功する人って、本当に考え方がシンプルだけど、やり抜いてるから凄い。

 

勝間式食事ハック

評価 9/10

前回読んだロジカル家事の食事に特化した本です。

食事って毎日3食も食べて、人生における時間の割合でかなり高い家事。

それを如何にして、自動化して、楽に健康的に出来るかと言う事を突き詰めるとこんなになるのかと勉強になりました。

早速ヘルシオのオーブンを購入し、ホットクックも検討しようと思いました。

 

アメリカの高校生が学んでいるお金の教科書

評価 6/10

お金の勉強をかなり重要視してるので、売れてるお金の本は一通り読もうとここ数年は毎月の様に色んなお金に関する知識を取り入れております。

この本は、高校生に向けた金融知識だったり、保険の仕組み、税金や物の買い方などを指南する様な教科書的な作品です。

とても分かりやすい切り口なので、読みやすくて理解しやすい内容となってます。

 

後悔病棟

あらすじ
神田川病院に勤務する医師の早坂ルミ子は末期のがん患者を診ているが、患者の気持ちがわからないのが悩みの種。ある日、ルミ子は病院の中庭で不思議な聴診器を拾う。その聴診器を胸に当てると、患者の“心の声”が聞こえてくるのだ。「もし高校時代に戻れたら、芸能界デビューしたい」―母に反対されて夢を諦めた小都子が目を閉じて願うと、“もうひとつの人生”へ通じる扉が現れる。念願の女優になった小都子だが…。聴診器の力で“あの日”へ戻った患者達の人生は、どんな結末を迎えるのか。夢、家族、結婚、友情。共感の嵐を呼んだヒューマンドラマ。

評価 6/10 

過去読んだ作品のどれもが面白かった垣谷さんの作品。

後悔病棟は、患者の心の声が聞こえる不思議な聴診器を使ったSF的な物語。

死を待つ末期の患者が、今までの人生で何を後悔しているのかと言う話を聞きながら、過去にワープしてタラレバの話を完結させるとても面白い話でした。

過去を振り返ると人間色々思う事ありますけど、後悔なんてしない人生面白くないでしょうw

 

清明 隠蔽捜査8

あらすじ
神奈川県警刑事部長に着任した異色の警察官僚・竜崎伸也。着任早々、県境で死体遺棄事件が発生、警視庁の面々と再会するが、どこかやりにくさを感じる。さらに被害者は中国人と判明、公安と中国という巨大な壁が立ちはだかる。一方、妻の冴子が交通事故を起こしたという一報が入り……。リスタートで益々スケールアップの第八弾!

評価 8/10

原理原則の秩序を大切するキャリア組警察の竜崎が、大森署の署長から神奈川県警の刑事部長に移動した話からスタート。

公安絡みの事件が、中国との国家的な問題に発展するなかなかスケールのデカい話になってます。

舞台は変わっても相変わらずの竜崎の考え方は真っ直ぐすぎて、カッコいい男です。

隠蔽捜査シリーズは、本当に読みやすいし、面白いのでお勧めですよ。

 

嫌なこと、全部やめても生きられる

評価 6/10

Twitterのフォロワーが9万人の有名人であるプロ奢ラレヤーが出した本なんですが、人に奢られて毎日を過ごす22歳の彼の考えはとても面白いです。

時代と共に人の価値観って変わるのですが、現代の若者の生き方や考えを知るにはなかなか興味深いんですよ。

特に1章のお金に対する考え方が今っぽくって良かったな。

 

イノセント・デイズ

あらすじ
田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪で、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人、刑務官ら彼女の人生に関わった人々の追想から浮かび上がる世論の虚妄、そしてあまりにも哀しい真実。幼なじみの弁護士たちが再審を求めて奔走するが、彼女は…筆舌に尽くせぬ孤独を描き抜いた慟哭の長篇ミステリー。

評価 6/10

ずっと読みたいと思って約1年の積読置き場に眠ってた1冊をようやく読了。

悲しみにくれる内容の本はなかなか読むタイミングが難しいのですが、読み終わると悲しさが溢れ出る切ない内容でした。

凄まじく主人公が救われないのだけど、全体のキャラ設定が薄いせいで少し残念な読後の感じ。

 

国宝

あらすじ
1964年元旦、長崎は老舗料亭「花丸」―侠客たちの怒号と悲鳴が飛び交うなかで、この国の宝となる役者は生まれた。男の名は、立花喜久雄。任侠の一門に生まれながらも、この世ならざる美貌は人々を巻き込み、喜久雄の人生を思わぬ域にまで連れ出していく。舞台は長崎から大阪、そしてオリンピック後の東京へ。日本の成長と歩を合わせるように、技をみがき、道を究めようともがく男たち。血族との深い絆と軋み、スキャンダルと栄光、幾重もの信頼と裏切り。舞台、映画、テレビと芸能界の転換期を駆け抜け、数多の歓喜と絶望を享受しながら、その頂点に登りつめた先に、何が見えるのか?

評価 10/10

インスタでずっと気になってた吉田修一さんの記念作品は、事前情報を凌駕するくらいの過去最高の物語。

上下で700Pを超える大作ですが、あっという間に読み切れるノンストップの胸踊る熱い熱い情熱が篭ってましたね。

歌舞伎に興味が無くても、あっという間にこの世界に浸れてしまい、2人の男の生き様にとにかく感動させられました。

自分の中で傑作の最上位に居る「海賊とよばれた男」「祈りの幕が下りる時」「蜜蜂と遠雷」に並ぶ名作です。

 

食べる投資

評価 6/10

いわゆる食事術をビジネスパーソン向けに書いた本です。

近年色々と食事の本を読みましたが、内容に具体的なレシピが写真付きあったのは初めてです。

食べるべき物はもちろん、食べない投資っていう最後の項が印象的でした。

健康に直結する食の部分だけにもっと皆さんが勉強して気をつければ良いのになと思いますね。

 

センス入門

評価 6/10 

センスって言葉の意味を求めて読んだ、松浦弥太郎さんの著書。

言葉の広がり知識の量とセンスを感じる経験値があります。

挑戦の量や学びの質はやっぱり大事だなと思いました。

 

ドミノin上海

あらすじ
上海のホテル「青龍飯店」で、25人(と3匹)の思惑が重なり合う――。
もつれ合う人々、見知らぬ者同士がすれ違うその一瞬、運命のドミノが次々と倒れてゆく。

評価 10/10 

恩田さんの隠れた名作「ドミノ」の続編。

「偶然は必然である」と言うキャッチフレーズがバッチリ合う、ジェットコースターの様なエンタメ小説です。

上海を舞台にするものの、出て来るキャラは前回の延長線にあり懐かしい感じ。

今回の主役は表紙の通りパンダ。

厳厳と言うこの最高のパンダの描き方によって、この小説の価値がとても上がります。

色んな偶然が必然的に重なり、ドミノの様に倒れていく先にある物語はニヤリと笑えて、最高に楽しい時間でした。

 

徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと

評価 7/10

マイホームを持ってるわけじゃ無いけど、将来を考えると選択肢の一つにいつかは入る事。

ちきりんさんのブログで読んでいたけど、実際に詳しく読んでみるとマンション購入するだけでもなかなか難しい事だなと思った。

人生の選択肢として、これは結構勉強になります。

 

ジェリーフィッシュは凍らない

あらすじ
特殊技術で開発され、航空機の歴史を変えた小型飛行船〈ジェリーフィッシュ〉。その発明者のファイファー教授を中心とした技術開発メンバー6人は、新型ジェリーフィッシュの長距離航行性能の最終確認試験に臨んでいた。ところが航行試験中、閉鎖状況の艇内でメンバーの一人が死体となって発見される。さらに自動航行システムが暴走し、彼らは試験機ごと雪山に閉じ込められてしまう。脱出する術もない中、次々と犠牲者が。21世紀の『そして誰もいなくなった』登場! 

評価 8/10

インスタで見て気になった帯で買ってしまった、どんでん返しミステリー。

あの名作である「十角館の殺人」への挑戦って、読まないとダメでしょう

めちゃくちゃヒントが散りばめられたクローズドミステリーで、ほぼ犯人察してしまうはずなのにあの名前見て「やられたわ…」と一気にページを戻してしまう虚しさ。

展開的に分かった気になってたのにあの青年そこで出てくるんか…と思ってしまう絶妙な上手さがありましたね。

流石にこの展開にはお手上げです。見事なミステリーでした。

 

100回泣くこと

あらすじ
交際3年。求婚済み。年の差なし。ここが世界の頂点だと思っていた。こんな生活がずっと続くんだと思っていた―。精緻にしてキュート。清冽で伸びやか。いま最注目、野間文芸新人賞作家が放つ恋愛長編。

評価 6/10 

なんとなくタイトル買いした作品。見るからに泣けそうです。

幸せな二人の未来を襲った悲劇の物語って書くと、セカチュー的な物語に聞こえますがもう少し淡々と進み、言葉の紡ぎ方が素敵な話。

泣きながら、明日も、明後日も、未来が来る事が当たり前だという事がとても幸せなんだと思い知らされました。

ただ展開の起伏が無い為に文章や言葉が気に入らないと、並以下の作品に感じる人も多いと思います。

 

店長がバカすぎて

あらすじ
「幸せになりたいから働いているんだ」
谷原京子、28歳。独身。とにかく本が好き。
現在、〈武蔵野書店〉吉祥寺本店の契約社員。
山本猛(たける)という名前ばかり勇ましい、「非」敏腕店長の元、
文芸書の担当として、次から次へとトラブルに遭いながらも、
日々忙しく働いている。
あこがれの先輩書店員小柳真理さんの存在が心の支えだ。
そんなある日、小柳さんに、店を辞めることになったと言われ……。

評価 6/10

読みたかった表紙ですが、本屋大賞にノミネートしてたのを機に改めて買いました。

よく言えば現代風の軽いタッチのヒューマンドラマ。出版業界のブラックコメディー的な一面もみせてくれました。

最後の最後まで伏線を引っ張ってくれてるので、ミステリー並みに気になるラスト。

まさか?の展開が待ってて楽しめました。

笑えて、心温まる話なんですが、もう少しキャラに魅力があれば評価上がるんですけどね。

10年稼ぎ続けるブログを創る アフィリエイト成功の仕組み

評価 8/10

ブログで稼ぎたい方は、ただ闇雲に記事を書くんじゃなくて、戦略的に記事を構成して、内容を構築しましょう。

かなり突っ込んだ内容で、2000円以下でこれが知れるなら超お買い得な1冊となります。

 

2025年、人は「買い物」をしなくなる

評価 6/10

買い物の変化と未来の消費行動に対して書かれたマーケット目線の本。

小売業界に居る人は知っておいた方がいい事が結構詰まってて改めて勉強になります。

特に今の子達の価値観の変化と、サブスク化する世の中やD to Cへの変化を感じ取らないとやばいですからね。

 

年収100万円の豊かな節約生活術

評価 6/10

生き方の多様化を感じる極端なライフスタイルのエッセイ。

社会やSNSで疲れた方は、こんな生き方もあると知っておくだけでも気が楽になると思います。

 

熱源

あらすじ
故郷を奪われ、生き方を変えられた。それでもアイヌがアイヌとして生きているうちに、やりとげなければならないことがある。北海道のさらに北に浮かぶ島、樺太(サハリン)。人を拒むような極寒の地で、時代に翻弄されながら、それでも生きていくための「熱」を追い求める人々がいた。明治維新後、樺太のアイヌに何が起こっていたのか。見たことのない感情に心を揺り動かされる、圧巻の歴史小説。

評価 8/10

北海道、サハリンを舞台にアイヌ民族の史実を元に描いた壮大な物語です。

明治維新から昭和までの間にアイヌの地に起こった悲劇は、文明のもたらす人間の悲惨な現実。

平穏だった島に勝手に侵略して、誰かの国の民族に生まれ変わる運命って何だろう。

サハリンなんて北海道からすぐそこなのに、こんなにも近い存在の事まで知らないんだと思い知らされる内容でした。

圧倒的な熱量で描かれるので、最後まで本当に熱い熱がこもってました。

日本人なら知っておきたい過去の歴史なので、いつか北海道のウポポイも行ってみたいです。

2019年の直木賞受賞作です。

 

寄り添うツイッター

評価 6/10

キングジムの中の人が書いたツイッター運営のお話。

今や企業のツイッターの運営者が本を出せる時代なんですね。

ビックリする様な手法は書かれて無いですが、人に寄り添った発言だったり、ツイッターならではのネタを上手く利用した発信方法が改めて参考になります。

 

わたし、定時で帰ります

評価 6/10

人気のお仕事小説らしく、今の時代にワクワクしそうなタイトル。

会社に居そうなブラックな働き方を推進する迷惑な人達に読んで欲しい。

自分の幸せと向き合って、もっと気楽に仕事したい方必見です。

 

営業はいらない

評価 6/10

営業職の人は必見の内容です。

これからの時代確実に無くなっていくだろう仕事の中で、営業マンの移り変わりとこれからの価値について真剣に考えましょう。

 

これは経費で落ちません

評価 4/10

池井戸さんの花咲舞を連想させるタイトルだったけど、内容はかなりライトなOL向けの小説。

経理部関係ないのエピソードもあったりして、タイトルに期待して読んだら結構微妙でした。

森若さんのキャラが好きで、恋愛の行方が気になるなら続きを読みましょう。

 

わたし定時で帰りますハイパー

評価 7/10

お仕事シリーズの第2弾ですが、前作よりも話の作り込みや出てくるキャラがハイパーになってます。

忠臣蔵の話を上手く織り交ぜながら、ブラックな会社の働き方と戦う姿が自分たちの生きる社会の参考にもなると思います。

時に飛躍しすぎてる感がありますが、今だにパワハラってこんな酷いのか?って思う事もあるので、ブラック労働から逃げたい方に寄り添う本になるかもしれません。

働く人に読んで欲しい小説です。

 

読みたいことを、書けばいい

評価 8/10

コピーライターの書いたエッセイで、とても面白く一気読み出来ました。

よくある文章術の本じゃないので、堅苦しくならずに読めるんですが、本当に楽しみながらいろんな気づきがあるので読んで損なし。

文章を書く人はもちろん、何書いて良いか分からない人に読んで欲しい本であります。

 

クスノキの番人

評価 6/10

東野圭吾さんの2020年最新作登場で、いつも通りの一気読みです。

系統でいうと「ナミヤ雑貨店の奇蹟」や「時生」を感じられるちょっとファンタジー作品。

テンポよく読ませて泣けそうな展開だけど、東野ファン目線で言うと期待値半分位かな。

 

これは経費で落ちません2

評価 6/10

3巻まで一気に買ったので、続きはどっちでも良かったけど読みました。

予想以上に楽しめた事件の多かった2作目。

会社員の女性の陰湿さや家族の為に横領してしまう男など、ドラマで盛り上がりそうな展開でイメージしやすかった。

徐々に心の拓けていく主人公の姿もあり、次に関して期待しています。

 

幸せな食卓

評価 8/10

独特の文体で家族のあり方を描く瀬尾まいこワールド。

父は父を辞め、母は家出してる普通じゃない家庭の話なんだけど、重い話も描き方が上手いのでめっちゃ気楽に楽しく読めます。

ラストは号泣モノだし、沢山日常に転がった気づきを貰った素敵な本。

自分もいろいろな人に守られて生きてきたんだなぁと改めて思いました。

 

これは経費で落ちません3

評価 5/10

ラノベ的に軽く読めるお仕事小説の3作目。

2で少し面白くなった話の勢いでしたが、なんか日常の延長って感じでダラダラ続くコナン君みたいになってます。

森若さんの探偵役+太陽との恋の行方って感じで物語が固まってしまったので、先が見える展開。

もうここで読むのは終わりにします。

 

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