2016年のベストアルバム「洋楽編」1位はPanic! at the Disco

2016年のベストアルバム「洋楽編」

今更ながらこんなネタをご紹介です。

2016年と言っても2ヶ月前ですし、洋楽のレンタル開始は1年後なのでタイミング的にはこれからなんですよね。

今年も聴いて欲しい名作アルバムをご紹介します。

第6位 Crystal Fighters「Everything Is My Family」

完全に去年ハマったUKのエレクトロトリオの3rdアルバム。

めっちゃ陽気で気持ちのよいPOPでエレクトロなダンスチューン全開の今作。

まだ日本に来てないみたいなので、ぜひ来日実現して欲しいです。

第5位 Sum41「13 VOICES

復活のサム。めっちゃ待ってましたよ!って声を裏切らない作品。

3rd以降一番カッコいい作品です。

勢いも死んでないし、サムらしいメロディとデリックの歌声は健在。

今年のサマソニのステージも楽しみです。

第4位 RADIOHEAD「A MOON SHAPED POOL」

サマソニのベストアクトの新譜はもちろん突然やって来た。

このバンドの進化は止まらな過ぎてほんと凄いおっさんです。(失礼)

絶対にまた観たいあのライブはほんとに鳥肌モノでした。

アルバムの幕開けをライブで連発されるとこのアルバムの自信が窺えましたね。

第3位 Weezer 「White Album」

2016年はWeezerの名盤完成。

1曲目からもうやられてしまう泣きメロ全開。

セルフタイトルを久々に付ける位に気合の入った1枚でした、

夏を感じさせてくれるWeezerも悪くないですね。

第2位 Green day「Revolution Radio」

こちらも大復活のGreen dayの新譜。

とにかく外れ曲なしでリピートしまくったし、久々に存在感の強い素晴らしい名曲が生まれた作品。

とにかくこのアルバムを披露しに日本に来て欲しいです。

特に「Still Bereathig」はグリーンデイの楽曲の中でもずば抜けてる名曲だと思います。

昔のファンもこの1枚は聴いて欲しいです。

第1位 Panic! At The Discodeath of a bachelor」

発売が1月だったのでそりゃあ一番聴いてるアルバム。

それでも、バラエティー豊かな曲達の完成度が高くてめっちゃ聴き応えのある作品。

バンドと言いつつフロントマンのブレンドンのソロプロジェクトになってしまった事が逆に音楽性の幅を広げてくれたんでしょうね。

今年はグラミー賞にこのアルバムノミネートしたり海外では再評価されて人気が凄い事になってます。

せめて日本での人気がFOB位あれば単独来てくれるんだろうけど、実現して欲しいです。

サマソニの10曲程度だとほんとに物足りないです。

アルバム1曲目からこの素敵な曲。

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